豆や焙煎堂 店長日記

〜コーヒーのこと、いろんなこと〜
カップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園残り約3kgとなりました


26日から発売しているカップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園残り約3kgとなりました。

焙煎も次で最後の作業となります。

カップ・オブ・エクセレンス入賞豆を最後に煎る時は少し寂しくなります。

というのもカップ・オブ・エクセレンス入賞豆のような品評会入賞豆はその年でしか味わえないものなので、まさに一期一会。

数量限定なので、焙煎も少し慣れたかなと思ってきたら、別れの時がやってきます。

そのカップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園も残り約3kg。

興味のある方はお早めにお求めください。

| コーヒーのこと | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0)
カップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園残り約6kgとなりました


昨日から発売しているカップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園も好評につきのこり約6kgとなりました。

フルーティな味わいはコーヒーの概念を打ち崩す品質です。

興味のある方はお早めにお求めください。

| コーヒーのこと | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0)
本日カップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園


本日からカップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園の発売です。

予約分と本日の販売した分で7kgほど販売しました。

15kg限定ですので、興味のある方はお早めにお求めください。
| コーヒーのこと | 22:59 | comments(0) | trackbacks(0)
明日発売カップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園


明日からカップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園の発売です。

早速今日予約分の5kgほど焙煎しました。酸味がとてもきれいな豆なので、ハイローストで煎りあげました。

抜群のフルーティさが秀逸の豆です。エスメラルダ農園同様コーヒーの常識を覆されるテーストです。

興味のある方はお早めにお求めください。
| コーヒーのこと | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0)
探求心


今日はお昼ご飯を壬生川の「喬亭はる」さんでお蕎麦を頂きました。

お蕎麦を食べているとはるさんの稲井社長が席に来てくれて、コーヒーの話になりました。

先日稲井社長におすすめしたエルサルバドル・シベリア農園ブルボン・ハニーのテイストが以前扱っていたエルサルバドル・シベリア農園ブルボン・ウォッシュドとかなりテイストが違う。という話になりました。

全く同じ豆の品種でもハニーとウォッシュドでは精選方法が違うのです。

稲井社長に精選が違いますよ。と話しているとそばの品種の話も交えながら稲井社長も素材に対する話を色々と話して頂きました。

そんな話で盛り上がっていると稲井社長が「研究したくて実際に大洲で常陸秋そばを栽培してみたよ」と言っていました。

それを聞いて僕も「社長さすがですね!でも実は僕もコーヒーを栽培しましたよ」とかなり盛り上がりました。

稲井社長とも話していて、そばもコーヒーも「結局は素材だ」ということに話に花が咲きました。

素材が重要なので僕も稲井社長も「栽培ってどんなものだろう?」という考えに至ったのでした。

まだまだ分からないことが多いですが、素材(生豆の品質)って本当に面白い物です。

| コーヒーのこと | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0)
バームクーヘン愛
僕はバームクーヘンが大好きです。

色々なお店がバームクーヘンを売りにしているところが多く、気になったら取り寄せて楽しんでいます。

先日スイーツ好きの常連さんと「自分史上最高のバームクーヘンはどこのお店?」という話になりました。

そのお客さんは「高島屋に入っているユーハイムだ」とおしゃっていました。

今度松山に行くときには寄ってみようと思っていました。



すると、今日そのお客さんが松山に行ってきたので「ユーハイムの買ってきたよ」とバームクーヘンを頂きました。

早速夕食後の頂きました。

僕の好きなバームクーヘンの傾向とは違うものでしたが、どっしりしていて生地の甘い香りが良かったです。そして、何よりも特徴的な切り方をしています。

通常はバームクーヘンは輪切りが多いですが、上から削ぐようにひし形状?に切ってあるのです。

美味しい出会いに感謝です。

今回バームクーヘンを頂いた常連のOさんは40代後半なのですが、実は新東ラグビー部の大先輩なのです。また、Oさんのお父様には僕の親の商売でお世話になっていたことがあったそうなのです。

昨日のブログに続き巡り合わせって素晴らしいですね。

ちなみに僕史上最高に美味しいバームクーヘンは「治一郎のバームクーヘン」です。こちらもいつもお世話になっている方から頂いたことがきっかけで大好きになりました。

当ブログでは何度か紹介させて頂いています。
| グルメ | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0)
巡り合わせ
コーヒー屋をするようになって、本当に色々な方との出会いがあることに感謝し、驚きがあります。

幼稚園、小、中、高でお世話になった担任の先生たちもお店に来店してくださり、再会を果たすことが出来ましたし、ラグビー部時代にお世話になった当時三島高校の監督のT先生もずっと利用頂いています。

そして、最近面白い巡り合わせだなと思うことがありました。

開店当初よりご利用いただいているお客さんが小学4年生のお子さんと一緒に来店してくれました。

そこでお子さんに「どこの小学校に行っているの?」と聞くと「金子です」というのでたまたま、僕の姪っ子が金子小の4年生なので「うちの姪っ子だけど知ってる?」と聞くと「同じクラスです」と。

まあ、そんな偶然は日常茶飯事なので驚きはないですが、話をしているとお客さんが「実は私はHちゃん(姪っ子)のお母さん(僕にとって従妹)と小中高で同級生で一緒に登校していたんですよ」と。

まあ新居浜という狭い町ならあることだけど、まさかそういうこともあるのだなと思っていました。

すると1週間後ぐらいにそのお客さんのお母さん(お母さんも常連さん)が来店
してくれて、その話をしていたのですが、

僕「先日娘さんが来てくれて・・・。お孫さんがうちの姪っ子と・・・。娘さんもうちの従妹の姉さんと・・・。」

お客さんのお母さん「そうなんですよ。でもね、実は・・・。私はそのお母さん(僕にとって伯母さん)と高校で一緒のクラスだったんですよ」

僕「えええええー!そんな3世代に渡って同じなんてことがあるんですね」

大きい声が漏れるほど驚いてしまいました。

出会いって素敵だなと単純に思ってしまった出来事でした。
| その他 | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0)
続々と予約頂いています


26日から発売予定のコスタリカ・アグアカテ農園の予約を頂いています。

現在3kgほど予約を頂いています。

先日テースティングをしましたが、甘くてフルーティさが際立っている豆です。

「コーヒーは苦くて飲めない」という方に一度は飲んで頂きたくなる豆です。

興味のある方は、ぜひ予約ください。

| コーヒーのこと | 23:45 | comments(0) | trackbacks(0)
愛媛の素晴らしい柑橘類

お取り寄せの「せとか」が届きました。

愛媛の柑橘類の品質の高さは、他県の追随を許さないと愛媛県人として自負しています。

また、さらに近年の品種改良でレベルの高さがどんどん増していると思います。

その中でも、僕が大好きな品種は「紅まどんな」「せとか」です。

時期的に紅まどんなは終わり、現在せとかが最盛期です。

そして、届いたせとかを頂きましたが、やはり裏切らない品質です。

皮が剥きやすく、種も無い、果肉は柔らかく、果汁もたっぷり、甘さも強いし、味も濃厚です。

本当に素晴らしいですね。

ただ、せとかが終わると僕の柑橘シーズンは終わります。来年までのお楽しみですね。


| - | 23:23 | comments(0) | trackbacks(0)
カップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園のテースティング


昨日26日から発売するカップ・オブ・エクセレンス入賞コスタリカ・アグアカテ農園の豆をサンプル焙煎し、テースティングを行いました。

ハイからフルの間を意識して焙煎しました。

早速テースティングをしたのですが、フルーツジュースのような味わいでとても気に入りました。

酸味は柔らかく、甘味を感じ、アップル系の香り。

全体的な味の方向性がエスメラルダ農園ゲイシャ種に似ています。

流石に高品質です。

早くお客さんに届けたいです。

26日から15kg限定の発売です。興味のある方はご予約ください。

| コーヒーのこと | 22:42 | comments(0) | trackbacks(0)
きてます


花粉来てますね・・・(悲)。

僕は花粉症のため徐々に鼻がむずがゆくなってきています。

これから5月までは症状があるので最悪です。

今年は例年よりも少ないと予想されているので、それだけが救いです。

早くこの時期を抜けたいものです。

| その他 | 23:54 | comments(0) | trackbacks(0)
ハッピーバレンタイン
本日はバレンタインデーです。

毎年ありがたいことにお客さんからチョコレートを頂いています。

頂いた一部を載せます。



上はKさんから、下はTさんから。こちらは何と超高級チョコ「デメル」の物です。



可愛らしいパッケージの「ゴディバ」。こちらはJさんから。

先日はMさんからも「ゴディバ」を頂き、また、Nさんからは手作りのクッキーと「六花亭」のチョコレートを頂きました。

これだけ頂けるのは本当にありがたいことです。

最後に誤解があってはいけないので書いておきますが、頂いた方々全員既婚者です。

そうです100%義理なのです。でも義理でもチョコレートは甘くて美味しいので感謝です。


| その他 | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0)
以外に思うかもしれませんが

以外に思うかもしれませんが、実は1年中アイスコーヒー用の豆は焙煎しています。

しかも、コンスタントに売れます。

使用用途はアイスのみでは、ありませんが売れます。

まあ、僕自信は反対に暑い日でもアイスコーヒーを飲まないので以外ではないかもしれませんが…。


| コーヒーのこと | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0)
改めてハンドピックの重要性


2か月前から計画していた「欠点豆のみを集めて飲んでみる」を実験しました。

実験には常連のTさんをはじめ、Tさんが声を掛けて集まってくれた「ありがとうかふぇ」の鈴木さん、Jさん、Tさんの後輩のFさんが参加してくれました。

今回試してみたのはコロンビアティピカ種でコロンビアティピカの欠点豆(割れ豆、欠け豆、未成熟豆、虫食い豆、かび豆など)すべてを集めて焙煎し、店頭で販売しているピック後の豆と1杯づつ淹れて、皆でテースティングしました。

業界では当たり前に「欠点豆を除かないと品質が悪くなる」ということもあってずっと疑わずハンドピックをしていました。

ただ実体験が無いのでどれほど品質を損ねるかは分からずにいました。

早速ハンドドリップし、欠点豆コロンビアティピカとピック後のコロンビアティピカの飲み比べをしましたが、思っていた以上でした。

欠点豆だけの物は雑味が多く、舌が痺れるような感覚が残り、香りも変質しています。

焙煎していても煎りムラが多く出ていることがはっきり分かりました。そのため意図した香味に仕上がりませんでした。

改めてハンドピックの重要性を知りました。

今回の実験を企画したのも、常連のTさんが背中を押してくれたことがきっかけだったので、本当に感謝しています。

| コーヒーのこと | 22:27 | comments(0) | trackbacks(0)
初動対応ミス
ネットのニュースを読んでいると大手ハンバーガーチェーンの異物混入トラブルの対応についての記事を読んでいました。

近年SNSの普及により消費者のクレームが全国に恐ろしいスピードで拡散されるようになり、企業もその対応に真摯に受け止めなければ反対に火に油を注ぐことになります。

SNSで発信された情報の中には真偽の定かではないもの、嫌がらせも含まれているものも多いと聞きます。

ただ、SNSというメディアがどんなに発達しても対応するのは人間であり、アナログ的な物だということは変わりはないです。

今回の事件に関してもクレームが上がった時点で「当社こそ被害者だ」とか、カップやきそばの時も「当社には落ち度がない」というように被害者の声を真摯に受け止めず、突っぱねてしまい、その事件以上に対応の悪さが企業ブランドを失墜させてしまうという事案となりました。

今日丁度四国でも最大手の漬物屋で僕の高校からの友人が3代目として活躍している会社の社長婦人(友人の母親)が来てくれました。

友人の母親も現場に入ってバリバリ仕事をしているので、クレーム対応について話を聞きました。

友人の会社は四国全域に出荷していて、その数量も多いのでやはりどれだけ気を付けていてもクレームは上がってくるそうです。

そのクレームにはお客さん主観の「変色している気がする」「味が変わった気がする」といった類のものも多いらしくそれでも、まずは謝罪をし説明をしお客さんの抱えている不安を取り除くようにしているといっていました。

また、自身の会社に落ち度がある場合は県内、県外に関わらずどの地域でも1件1件お客さんの自宅に伺い謝罪の意を伝えに行くそうです。

まず異物の混入には最善を期して、それでもなお問題が起こった際は真摯に受け止め対応するといったことが重要なのだと感じます。

当店も他人事ではないので肝に銘じておかなければと思います。




| その他 | 23:34 | comments(0) | trackbacks(0)
カップ・オブ・エクセレンス入賞豆続々入荷
またまたカップ・オブ・エクセレンス入賞豆が続々と入荷します。



まずは2月26日コスタリカ・アグアカテ農園の発売です。



そして、3月12日ニカラグア・ゴロンドリナス農園の発売です。

まだテースティングしていませんがどちらもカツーラ種なので、酸味の質が如何なものなのかとても楽しみです。

テースティングを行い次第、詳細を書きたいと思います。
| コーヒーのこと | 22:37 | comments(0) | trackbacks(0)
日々精進
僕はコーヒー好きが高じて、コーヒーを仕事に選びました。

自分なりに色々と勉強をしてきて、いつも感じることがあります。

追及し知識や技術を深めれば深めるほど、奥が深く、自分の持っているものがまだまだ未熟だということに気づきます。

ある程度の年数からしっかり品質が見極められるようになったかなと自負していると、ふと出会ったことの無いような香味の豆に出会う。

焙煎をしていても100%コントロールすることは難しく、いつもどうすれば100点が取ることが出来るかを試行錯誤しています。

ただ、この難しさが頭を悩ませるポイントでもあり、やり甲斐でもあるのです。

100%コントロール出来ない焙煎も突き詰め甲斐がありますし、新たに生まれた品種と出会うこともとても楽しく思います。

本当に驕っていることは出来ないと感じます。

ふと、振り返る瞬間があったので書いてみました。

| コーヒーのこと | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0)
サードウェーブコーヒー(ブルーボトルコーヒー)の到来
コーヒー業界では数年前からコーヒーブームの第3の波(サードウェーブ)が来ているとして、関連誌では良く取り上げられていました。

そのサードウェーブコーヒーの代表「ブルーボトルコーヒー」が日本第一号店を出しました。

はっきりいって、大注目です。

コーヒーブームの第1の波は60年代、アメリカに一気にコーヒーが定着した時代で、焙煎の浅いコーヒー(日本でのみしられているアメリカンコーヒーもこちらのブームの影響)が多く飲用されました。

第2の波は80年代。スターバックスを代表とした、シアトル系コーヒーが席巻しました。豆の品質に拘りスペシャルティコーヒーの普及の先駆者となり、焙煎の深い豆を使用しエスプレッソ系メニューを拡充させました。

スターバックスが世界中に普及しているのは、言わずもがな。

そして、今回の第3の波。日本で1号店を出したブルーボトルコーヒー。

この第3の波とは簡単にいうと当店のようなスタイルのお店。

自家焙煎で豆もスペシャルティ専門で扱い、そしてハンドドリップで1杯1杯淹れてお客様に提供するスタイルです。

第3の波と言ってもスタバの規模とは比較にならず、アメリカ国内でも10数店舗の規模です。

ではなぜブルーボトルコーヒーが注目されるのかというとチェーン展開化させるためには必要な「効率重視」ではないということです。

僕も読んだ記事では先ほども書いたようにハンドドリップの1杯立てで豆も焙煎後48時間以内の物を使用するといった徹底ぶり。

大手はコーヒーメーカーで大量に抽出し、正直豆の保存についてはいつ焙煎されたものか分からず、家に持ち帰っても新鮮さの証拠であるお湯を注いだ時の膨らみはありません。

ブルーボトルコーヒーの価格設定はドリップコーヒーが450円〜。で豆の販売価格は200g¥1,500〜。というやはり大手他社よりは高めの設定です。

どうしても「非効率」なオペレーション、サービス、豆の管理などは価格に反映されます。

どれだけの人がその「拘り」を支持をしてくれるのかは分かりませんが、「個人店的な経営」方法がどれだけ躍進するのか楽しみです。

僕としては一番気になるのは焙煎士をどう育てていくのだろうかと思います。

機会があれば、ぜひ行ってみたいお店です。


| コーヒーのこと | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0)
カップ・オブ・エクセレンス入賞豆続々入荷
いつも好評を頂いている品評会入賞ロットが続々と入荷します。

現在コスタリカとニカラグアを押さえています。

詳しい情報は後日書きたいと思います。

楽しみにしていてください。

| コーヒーのこと | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0)
美味しいもの

先日常連さんから下仁田ねぎを頂きました。

下仁田ねぎといえば群馬県の下仁田町の特産物で他のねぎとは肉質の柔らかさ、肉厚さ、火を通したときの甘味が格段に違います。

とても美味しいねぎを頂いたので、フライパンで弱火でじっくり火を通し、焦げ目がつくまで焼き上げ、味醂で溶いた味噌をかけてこちらも少し焦がし、焼き味噌にして仕上げました。

シンプルですが最高に美味しいです。

また、お米も先日お米のプロが選ぶ一番美味しい米1位に選ばれていた「龍の瞳」を炊いたので最高の贅沢となりました。

美味しい下仁田ねぎを頂き感謝です。

本当にありがとうございました。



| グルメ | 22:50 | comments(0) | trackbacks(0)
カップ・オブ・エクセレンス入賞エルサルバドル・ディビサデロ農園完売しました


29日から発売しているカップ・オブ・エクセレンス入賞エルサルバドル・ディビサデロ農園が本日完売しました。

世界最高品質のコーヒーを楽しんで頂けたら幸いです。
| コーヒーのこと | 22:47 | comments(0) | trackbacks(0)
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